
らいふくれよん岐阜サロン発
各務原市大島町にゼロスタイル「温故知新の家」モデルハウスが誕生しました!
11日に発生した東北地方太平洋沖地震により各種イベントの自粛が続いておりますが、日本を元気にするためには、景気を低迷させないことも大切という判断で、予定通り執り行いました。
東京からはエネオスの皆さん、東京大学の前真之准教授をはじめ、奈良や金沢からも駆け付けてくださった約60名の皆さま、どうもありがとうございました。
式典の様子を少しだけ。

黙祷に続き、
この家の設計者であるMeet's設計工房の長尾氏の挨拶。(岐阜テレビ、岐阜新聞さんも取材に来てくださいました。)

太陽光パネルとエネファームのダブル発電の家を推奨する
JX日鉱日石エネルギー 執行役員の山口 益弘様。

風の流れ、温熱環境要素をシミュレーションしてくださった
東京大学の前真之准教授。
そして、モデルハウスのご紹介です
懐かしい雰囲気のするたたき土間の玄関を入ると、右手にお客様を迎える畳の間。
家族がゆったりと過ごせるLDKには琉球畳と杉のフローリング。床暖房がほんわりと暖かく迎えてくれます。
収納たっぷりの対面式キッチンも主婦には嬉しいですね。
アっ、キッチンの横にいるのはエネゴリくん!
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LDKからは寄せ植えを施した石壁が見えます。この壁は耐震性もあり、隙間からほどよく風を通すうえ、遮音効果もあるそうです。
2階へあがると・・・
階段を上がった左手は家族の間、その奥に見えるのが子ども部屋。
右側の窓の外は自然のコケを敷き詰めた緑のバルコニーがあり、夏の照り返しを防止。ここにも地球温暖化を防止するための小さな工夫がひとつ。

緑のバルコニーから見える太陽光パネルは4.8kwを搭載。お天気に恵まれたこの日はどんどん売電していました。

子ども室にはリズミカルな階段兼収納スペース兼ゆるい間仕切り、この上にはロフトスペース、子どもたちがワクワクしそうな部屋ですね。
外ではエネゴリくんが道行く人たちにご挨拶。信号待ちの間にエネゴリくんに手を振ってくれる人、携帯を取り出して写真を撮る人など、エネゴリくんを見るとみんなが笑顔に。
右端は、式典の司会者「ぎふチャン」でおなじみの篠田陽子さん。

らいふくれよん代表の道家秀男さんとゼロスタイル推進中の眞木啓彰さんもニッコリ♪
ぜひ、このモデルハウスにお出かけくださいね。
詳しい間取りやコンセプトはこちら
http://w-hatuden.com/zerostyle/153/
式典の模様のTVニュースはこちら
http://w-hatuden.com/modelhouse/
OPEN 土・日・祝 10:00~17:00
平日のご来場は岐阜サロンへお問い合わせください。
フリーコール 0800-111-0312
らいふくれよん岐阜サロン 温故知新の家
岐阜県各務原市蘇原大島町4-92
